|
たべものひゃっか
| ||
|
2007/12/20(Thu)
| ||
子供に食べ物の名前を教えるのには、やはり「絵」よりも「写真」のほうが正確ですね。 特に長男に言葉を教えるときに、「写真」は便利で必須とも言うべきアイテムです。 そこでイオン家のチョイスはこれ。 え? 選んだ決め手は何かって? それはやっぱり中身ですよ。 ![]() ΣΣ( ̄◇ ̄;)!ハウッ!? いや・・ほら・・子供に教えるには分かりやすい写真が良いからと思って・・。ヾ(´▽`;)ゝアセアセ _| ̄|○ ハィハィ正直に言いますよ。 お腹すいてる時に見ちゃったのよ。 美味しそうだったのよ。ヾ(* ̄ ̄ ̄ ̄ー ̄ ̄ ̄ ̄)ノふっ あ、でもちゃんとこんなページもあるんです!(;`Д´;) ![]() ね?ね?ためになるでしょ? あくまで子供のための、絵本なんです!(;`Д´;)ノシ メインブログ「イオンの不思議生活」 無料blog |
||
![]() |
|
火星の夕焼けはなぜ青い
| ||
|
2007/12/14(Fri)
| ||
こんにちはぁ。ヽ( ̄ ̄∇ ̄ ̄)ノ ランラン♪ 今日はメインブログのほうで話題に出た「火星」についての、興味深い本をご紹介します。 (メインブログでは『人面岩』について触れました) はい、タイトル通り火星で見る空は地球と正反対。 晴れた昼は「赤空」で、夕焼けは「青空」になるのです。 どうしてかと言うと・・・。 はい、ぜひ読んでみてください。^^; 図書館とかにも置いてあるんじゃないかなぁ。 この本は火星にタイトルに反して火星にこだわっている内容ではありませんが、読みやすいので天文学に興味さえあれば、女性にもおススメ。*^^* メインブログ「イオンの不思議生活」 無料blog |
||
![]() |
|
愛をみつけたうさぎ
| ||
|
2007/12/11(Tue)
| ||
こんにちはぁ〜。(。・_・。)ノ 今日は長女のお気に入りの1冊をご紹介します。 これは長女が自分でおこづかいで買ってきた本。 子供の本は、私が一緒に本屋さんに行き、一緒に選ぶことが多いので、普段はほとんど私のお財布からお金を出しています。 が、コミックや専門誌(長女はクラシック関係が好き)などは、自分で厳選して自分のお金で買っていることが多いの。 これは店頭で手に取った瞬間に、「お母さんと一緒に買うのを待ってらんない!」と思ったんだそうです。 (ノ゜o゜)ノ オオオオォォォォォォ- 長女が読み終わった後、時間を見つけて私も読んでみました。 ──静かに感動しました。 実は私、前にも少し書いたかもしれませんが、物語も挿絵も「日本情緒」を感じるものが好きなんですよ。 だから私と一緒だったら、この本を購入することはなかったかもしれません。 そう言う意味で、今回は長女に感謝。 だってこの本・・・。 内容ももちろん深く静かな愛の物語で良いのですが、この異国チックな絵がまたものすごく合うんですよ。 まさに挿絵のパワーを感じる1冊でしたの。*^^* ![]() 持ち主の女の子にとても愛されていたエドワード。 ![]() どうでもいいけど、写っている手は私です。(*^.^*) ここから時折、スペシウム光線出します。(笑) ![]() 絵を見ては本文を読み、本文を読んでからまた絵を見る。 誰も愛することのなかった陶器のうさぎエドワードの旅。 ラストは想像通りでしたけど、思わずホッと安堵できる、安心の1冊です。 【お知らせ】 アクセスカウンターが、明日には「11111」に到達しそうです。 踏んだ方はコメント欄でお知らせくださいませ〜。 無敵なプレゼントをご用意しておきます。ふっふっふ。( -_-)←怖いよ(笑) メインブログ「イオンの不思議生活」 無料blog |
||
![]() |
|
ゲド戦記(徳間アニメ絵本)
| ||
|
2007/11/30(Fri)
| ||
去年、家族で観た映画。 保育園児だったチビにはまだ難しい内容だったかと思い、絵本でも購入しました。 なぁーんちって・・・。 _| ̄|○ 大人にとっても、一回映画を観ただけだと今ひとつストーリーが飲み込めなかったの。 釈然としなかったと言うか・・・。(* ̄∇ ̄*)エヘヘ いや、なかなか奥が深い内容なんですよ。 だからちょっと手元に置いておきたいな、と。 心に闇を持つ少年アレンと、大賢人ハイタカの旅。 ハイタカ この世界の森羅万象は、すべて均衡のうえになりたっている。 風や海も、大地や光の力も、けものや緑の草木も、すべては均衡をくずさぬ範囲でただしく動いている。 しかし、人間には、人間ですら支配する力がある。 だからこそ、わしらは、どうしたら均衡がたもたれるか、よくよく学ばなければならない。 ぐっと来る言葉ですぅ。( ̄― ̄°) これ、実感でそう思うのですわ。 語りだしたらきりがないけど。 心に傷を負って人間不信になりながらも、清らかに生きるテルーがアレンに言った言葉。 テルー アレンが怖がっているのは、死ぬことじゃないわ。 生きることを怖がってるのよ。 死んでもいいとか、永遠に死にたくないとか、そんなのどっちも同じだわ。 一つしかない命を生きるのが、怖いだけよ! これ、映画でもハッとした部分。 いつかチビにも、理解できるといいなぁ。 どうしても小さい子供たちにも理解しやすいように、と言う配慮からでしょうが、龍が現れるシーンなどの絵は迫力はかけるかな。 本当のときは、もっとすごく神々しい感じですけど。 ![]() お気に入りなの。 ![]() えっと、好きなページはねぇ・・。 ![]() ここ、ここ。 この絵を見ながら、大きな声で歌うのがお気に入りよ。 チビ、5歳を境に不思議能力は影を潜めていますが、全く無くなったというわけではありません。 例えば・・・ って、この辺はメインブログでそのうち書きますわ。(笑) メインブログ「イオンの不思議生活」 無料blog |
||
![]() |
|
親子の地震安全マニュアル─家庭で備える地震
| ||
|
2007/11/19(Mon)
| ||
皆さま、こんばんはぁ♪ヾ(@^▽^@)ノ まず最初にお礼を・・・。 一個下の記事で初めて触れた「ブログランキング」ですが、何と今日見たらいきなり「不思議」カテゴリで第一位になっておりました。 ( ←これこれ)(ノ゜o゜)ノ ウッソォ♪(驚) いや本当にびっくりしましたわ。^^; 改めて、皆さまの応援に支えられての自分であることを再認識させていただきました。 ポチッに協力して下さった皆さま、ありがとうございます。人(^□^*) 感謝♪ 応援を力にかえて、これからも楽しく書いていきたいと思っています。φ(.. ) さて。 今日、ご紹介の本はタイトル通り。 メインブログをご覧いただいている方は、既に防災準備は心得ていらっしゃるかと思いますが、もし万が一まだ「不安」を感じる方がいたら・・・。 特に、お子さんのいらっしゃるご家庭でしたら・・・。 <(_ _*)>ぺコリ ご一読をお勧めします。 経験の無い大地震は、とても日常生活ではイメージしにくいもの。 この本はとても具体的に、色々なシチュエーションで分かりやすく書かれているので、かなり参考になるかと思います。 メインブログのほうで少しずつ触れていきますが、今後必ず来る大地震に、人がいかに備えて対処していくか。 それは実は、個人の生活のみならず、国家や地球規模での存続に影響を与えていく動きにつながるのです。はい。 (この先はメインブログで語る予定) 既読の方がいらしたら、ぜひご感想をお寄せ下さい。<(_ _*)>ぺコリ メインブログ「イオンの不思議生活」 無料blog |
||
![]() |









![Newton (ニュートン) 2008年 01月号 [雑誌]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/31fNptxqn5L.jpg)













